算命学鑑定で宿命を知ったあとにすること

自分自身の宿命を知ったあとにすることは

現実と宿命の矛盾をなくすことです



たとえば、個人で活躍する宿命を持っているのに集団で行動するような仕事に就いている場合

現実=集団

宿命=個人

矛盾が生じています

矛盾が生じると、自分自身の中で負担が増えていきます

負担は、運を堕とすといっても過言ではありません

現実=集団、宿命=個人の場合
だからといって仕事を辞めるわけにもいきませんから

集団の中でありながら、個人の状態を作ってしまえば良いのです

短時間でも個人の時間を作って仕事をする
集団の中でも個人でできる仕事を請け負う…などです

少しの工夫で、矛盾を限りなく小さくすることで運命を宿命に近づけることになります

これが、開運の一歩とも言えるのです

さて、算命学的に宿命と照合しなくても
自分の中の矛盾に気が付いている人は、世間でいうところの運の良い人です

100%と自分の好きなことばかり出来なくても
何%かは、自分の好きなことをしている方が運を良くするといっても過言ではありません

自分で自分を苦しめないように、少々は好きなことをしても良いのですよ

基本さえ押さえておけば、周囲の人たちも好意的ですから!!

宝石箱から取り出したような、お菓子をいただきました

感謝♡

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